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無料のオンラインテストで英語レベルをチェックした英語力測定テスト

2015/4/3
英語 レベル チェック
「今年は英語の勉強を頑張ろう!」と思ったら、まずは今の自分の英語のレベルを知ることから始めるのが一番です。


英語力測定テストというのがあって、無料で3種類の英語のテストがオンラインで受けられます。


レベルも基礎編と応用編の2つあります。


→英語力測定テスト


私もやってみました。


私の英語レベルの測定結果


英語力測定テスト 基礎 結果
基礎編は、文法問題が40点、会話・表現問題が40点、リスニング問題が50点。


合計130点でした。

英語力測定テスト 応用 結果
応用編は、文法問題が10点、会話・表現問題が20点、リスニング問題が40点。


合計70点でした。


自分の英語のレベルを客観的に知ることは、勉強のモチベーションアップにもなりますし、教材選びの参考にもなります。


以前、テストを受けたときの結果


2015新年度4月から新たに始めたいことである英語。英語力測定テスト|NHK出版

さっそくやってみた結果がコチラ。


自分ではいい方だと思うんだけど、どう?ダメ?基礎編だったりするけど(汗)。

まあ最近は語学学習について、ネット上でいろんな情報があふれてるから、情報収集については事欠かないと思うと同時に、玉成混合の膨大な情報の中から、どれだけ絞り込めるかが勝負。

ただ、どんな時代も英語習得に大事だとされてるのが、「目的」と「発音」。

漠然と「英語ができるようになりたい」というよりは、「洋書を読みたい」とか「海外通販したい」とかの目的があった方がいい。

これに関しては、投資関係の海外の発表を理解したいというのが個人的な目的になるかなと思っている。

発音に関しては、「発音できないものは聞き取れない」ということで、リスニングのための発音というスタンスでいこうと思ってます。

この辺、時間的余裕のある学生とは違うので、「効率重視」でしっかり下調べをしてなるべく無駄を省いて、ただし自己投資の費用は惜しまずにやっていかなくちゃ。

まあ、焦らずにやっていきます。


まとめ


最近は、英語学習のスマホアプリや、オンライン英会話など、始めやすく続けやすい環境が整っていますね。


勉強が苦手、英語が苦手のひとでも、アプリを使って英語を学習できれば、楽に英語を習得できるかもしれませんね。



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